厳しいAway
カテゴリ: 釣り
Awayは厳しい!!

フィールドの近所にお引越ししたのは良かったんですが、ポイントがわからない、釣り方が違う?(様な気がする)等々Awayの洗礼をうけているブログオーナーです(笑)

最強メバロッド担いで地磯に立ってみたものの・・・

DSC_2244.jpg

爆風でキャスティングどころじゃなかったり・・・

そろそろ親イカか?ってメジャースポットに立ってみるものの、「今年は釣れとらんよ!」って親切なオジサンが教えてくれたり

DSC_2242.jpg

じゃぁ、夕方はどうかな?って仕事終わってからちょっと足を延ばしてみたりして

DSC_2251.jpg

最高のロケーションの様な気がするのですが、イカはおろか魚が釣れている気配すらありません!!

釣果よりも真っ暗になる前にポイントに到着できるって素晴らしいかも!

まぁ、いつでも気軽に出撃できるエリアなんでそのうち何か釣れるかも知れません。

 


  → このは続きはコチラ



編集 / 2017.05.29 08:00 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
逆の一等地に・・・
カテゴリ:
LEDヘッドライトに換装してハイビームインジケータ不点灯となってしまったブログオーナーの愛車ですが、対策は簡単です。

そう、HID時代に作成したキットをそのまま流用すれば良いだけ・・・

ただ、HIDとは違い、LEDの場合はキット接続にヘッドライト両方のカプラを利用します。

HIDの場合は、バッテリー側のカプラだけを利用してライトのON・OFF・切り替えを行っていたので運転先側のカプラがフリーになります。

このフリーのカプラを利用してキットを接続するため、運転席側に自作不点灯防止キットが配置されていましたが、今回はフリーのカプラがありません。

DSC_2238.jpg

どうせ付けるんだったら、エアクリーナー等々で混雑する運転席側より、スカスカの助手席側の方が楽チンです。

と、言うわけで、助手席側のカプラの配線に割り込みっ!!

DSC_2236.jpg

自作キットは裏返しになっちゃうので、HID時代よりは少々控えめに見えるような気がします。

実際、取り付け位置を若干高くしていますので目立ちにくくなってるんですけどね(笑)

DSC_2239.jpg

肝心のハイビームインジケータは問題なく点灯しますよ。

DSC_2235.jpg

ええ、それだけなんです。

メーターパネルのバルブの交換という方法も考えましたが、経験のある方が簡単ですからねぇ~。

 



編集 / 2017.05.04 20:00 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
いろいろ・・・
カテゴリ: 日常
4月から5月にかけては忙しい日々が続きました。

家から徒歩圏内にフィールドがあると毎日でも釣りに行けるというのが理想だったりしたんですが、これは大きな勘違いだったのかも知れません。

徒歩数分でこんなフィールドがあったりすると、いつでも行けるから今度でイイかな?って・・・

DSC_2216.jpg

ロックフィッシュって感じではないですが、綺麗なサーフが続きます。

DSC_2217.jpg

一見遠浅なんですが、実はテトラの沖は結構水深があるようです。

いつでも来れるしすぐに確認する必要もないかな?って・・・

DSC_2219.jpg

ココのサーフは鱚が良く釣れるらしいのですが、これから暑くなってくると結構遊べるのかも知れません。

DSC_2218.jpg

車で少し走ると、ショアジギングができるポイントもあります。

明石の激流地帯とは違い、ライトジギングで十分底も取れます。

DSC_2231.jpg

いつでも来れるポイントなんで、釣れるまで頑張るなんてことはしません(笑)

ちょっとだけ投げてみて肩慣らし終了です。
 


  → このは続きはコチラ



編集 / 2017.05.02 20:00 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
タントのエンジン不調
カテゴリ:
過去ログで一度だけ登場したダイハツ タント L-360S

DSC_2042.jpg

結構事例が多いエンジン不調に見舞われました。

エンジンの振動が大きく、吹けない、力がない・・・・

完全に止まらないので、きっと3気筒のうち何処かがお亡くなりになっているのでしょう。

実は、同様のトラブルは過去にも経験していますので、何故かダイレクトコイルの予備部品を持っていたりします。

違ったら困ったことになるのですが、とりあえずダイレクトコイルのチェックを行います。

DSC_2205.jpg

チェックは簡単で、こんな感じでダイレクトコイルのカプラを一つづつ外してエンジンをかけるだけです。

1気筒ではエンジンは、まずかかりませんので、調子悪くエンジンがかかるカプラの取れたダイレクトコイルがダメな子なんでしょう。

オイルメンテナンスができてなかったりすると、コイルがオイルまみれってこともあるようなのですが、我が家のタントは大丈夫だったようです。

DSC_2206.jpg

部品を交換すると、今までの不調は嘘のよう・・・

一瞬で元気な状態に復帰します。

とりあえず、エンジンコンディショナーでお掃除したら作業完了です。

予備部品を持っておくと何かと役に立つものですね。



 



編集 / 2017.04.09 20:00 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ヘッドライトをLEDに換装してみる
カテゴリ:
4月から新生活が始まる方も多いのではないでしょうか?

ブログオーナーも生活パターンが変化しそうな気がします。

生活パターンが変化するとどうなるのか?

例えば、車は夜間のロングドライブが増えそうな気がします。

これと言った不満は無いのですが、ブログオーナーの愛車のヘッドライトは青いお目目のハロゲンバルブ!!

DSC_2195.jpg

装着から1年以上経つと、若干暗くなったような気がしますが、気のせいかも知れません。

今のところ実際の使用には何ら問題はありません。

しかし、一旦気になってしまうと、夜間のロングドライブが増えることと合わせ、ブログネタの為にも何かしないといけないのでは?と使命感が沸いてきます(笑)

と、いう訳でT氏にお願いしてポチってもらいました。

DSC_2200.jpg

そう、やってきたのはH4対応のLEDバルブです。

カー用品店で売っている某有名ブランドの高効率ハロゲン球とほぼ同価格で購入可能です。

PHILIPSと同じ Lumileds LUXEON ZES CHIP が採用されていると言うことらしいのですが、価格は非常にリーズナブルです。

DSC_2201.jpg

ハロゲンバルブのフィラメントとほぼ同じレイアウトでLED素子が配置され・・・って青いハロゲン球と並べてもわかりませんよね(笑)

このモデルはヒートシンクが着脱式ですので、ゴムブーツの取り付けも全く問題ありません。

但し、運転席側のヘッドライトはエアクリーナーが邪魔になってしまいますので、作業スペース確保の為にヘッドライトを着脱した方が良いかも知れません。

ヒートシンク着脱工程がありますが、基本的にポン付けレベルで換装は完了します。

DSC_2202.jpg

薄暗いところで確認すると、ハロゲン球とは比較にならない真っ白な光・・・

でも、HIDよりは若干暗いかな?って感じです。

HIDと劇的に違う点がひとつ。

LED素子のレイアウトがハロゲン球とほぼ同じため、余計な光の拡散がほぼありません。

HIDに施したシェードの加工?(そんなものありませんけどね)も必要なく、素人目には照度の問題さえクリアすれば車検も心配無さそうな感じです。

ただ、HID装着時代にも経験していますが、自称6500Kのホワイトビームは雨や霧等の際には若干視認性が悪く、そんなときの為にフォグランプは純正ハロゲンのまま残しておきます。

DSC_2203.jpg

とりあえず、少し走ってみたところ、ハロゲン球とは比較にならない明るさです。

HIDと違って一瞬で明るくなりますし、装着直後の印象はGOOD!です。

あとは、耐久性ですね。

そうそう、予想通りハイビームインジケータは付きませんでした。

ま、その辺は原理がわかってるんで何とでもなりますけど・・・

 



編集 / 2017.03.28 20:00 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

さいとう


Author:さいとう
ルアーフィッシングにはまっている普通?のおっさん
趣味を中心にチョコチョコ更新しています

カウンター
 
管理人への連絡はコチラから
ここから管理人にメールを送ることができます

お名前:
E-MAIL:
件名:
本文:


※・注意して下さいね

入力内容はE-Mailとして管理人に届きます

入力内容に不備があった場合送信メッセージが表示されても管理人にメールが届かないことがあります
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


Google


どこから来たの?

よく読まれるエントリーは?